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神戸観光スポットのご紹介

今月の観光スポットのご紹介

no.0004 しあわせの村 Gin☆Ginより車で15分

神戸ポートタワー

あふれる緑に包まれ、赤い屋根と白い壁の建物が南ヨーロッパを思わせる、 しあわせの村 は、こどもからおとなまで、お年よりも障害のある人も、誰もが楽しめる総合福祉ゾーンです。 205ヘクタールの広大な敷地内には、自然を十分に生かしながら、高齢者・障害者の自立を援助する福祉施設をはじめ、運動広場、芝生公園、キャンプ場など多種類の屋外スポーツ施設、レクリエーション施設、宿泊施設、温泉施設などがあります。 ご家族で、グループで、団体で、スポーツに、研修に、リフレッシュツアーにぴったりの場所です。




所在地:〒651-1102 神戸市北区山田町下谷上字中一里山14‐1


no.0003 神戸ポートタワーながり鮨 ソール・エ・フレール 徒歩25分以内

神戸ポートタワー

神戸ポートタワーは、神戸市中央区のメリケンパーク西側に建つタワーで、長年にわたってミナト神戸のシンボルとして市民に親しまれてきました。世界初のパイプ構造で、和楽器の鼓を長くしたような外観が特徴であり、その独特の構造・形状から「鉄塔の美女」とも称され、高層建築物のモデルの一つでもある。また360度のパノラマ展望からは、メリケンパークをはじめとする神戸港のすべてが見渡せ、さらに六甲山に向かって広がる神戸の街並みの夜景まで楽しむことが出来ます。






所在地:〒650-0042 神戸市中央区波止場町5-5

no.0002 北野(異人館外) ながり鮨 ソール・エ・フレール 徒歩10分以内

北野(異人館外)

1868年(慶応3年)神戸開港に伴い、 現在の神戸市役所の西側一帯に外国人のための居留地が設けられましたが、来日する外国人の増加により、住宅地が不足しはじめ、 当時の神戸港を一望できる山の手に新たな住居が構えられました。これが、現在北野町・山本通に残る異人館街のはじまりで、明治20年代から本格的に建設がはじまりました。現在は、戦災や老朽化などにより 残っている洋風建築は60棟ほどで、北野・山本地区の異人館街は国の「重要伝統的建造物群保存地区」に指定されています。

山手八番館 (旧サンセン邸・明治後期築) 078-222-0490
北野外国人倶楽部 (旧フリューガ邸・明治後期築)078-242-6458
旧中国領事館 (旧チン邸・明治後期築)078-271-9278
旧パナマ領事館 (旧ヒルトン邸・明治後期築)078-271-5538 神戸市指定NO.11伝統保存建造物
英国館 (旧フデセック邸・明治40年築)078-241-2338 神戸市指定No.10伝統保存建造物
洋館長屋 (旧ボシー邸・明治37年築)078-221-2177 神戸市指定No.8伝統保存建造物
ベンの家 (旧アリソン邸・明治35年築)078-222-0430 神戸市指定NO.9伝統保存建造物


no.0001 生田神社ながり鮨 ソール・エ・フレール 徒歩10分以内

生田神社 祭神:稚日女尊(わかひるめのみこと)
稚く瑞々しい日の女神を意味し、伊勢神宮におまつりされる天照皇大神の幼名や妹神ともされ、和泉の日根神社のように丹生都比売大神の別名としている神社もある紀の国高野天野の丹生都比売神社では丹生都比売を天照皇大神の妹神としている。生田神社が御鎮座されたのは、西暦201年に神功皇后の三韓外征の帰途、神戸港にてお船が進まなくなった為神占を行った所、稚日女尊が現れられ「吾は活田長峡国に居らむと海上五十狭茅に命じて生田の地に祭らしめ。」と日本書紀に記されている。古書には平城天皇の大同元年西暦806年には「生田の神封四十四戸」と記され、現在の神戸市中央区の一帯が社領であった所から、神地神戸(かんべ)の神戸(かんべ)がこの地の呼称となり中世には紺戸(こんべ)、近年に神戸(こうべ)と呼ばれるようになった。

駐車場も完備し、立体駐車場も含め周辺では最大級です。

所在地:〒651-0011 神戸市中央区下山手通1丁目2-1

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